明日4/1 21時募集開始|10年前の自分への手紙公開します

STORIES6.0 #25 手紙メール

1年に1度の募集となるeBayカメラ輸出のコンサル&コミュニティ『STORIES 6.0』の募集がいよいよ明日です。

募集日は4月1日(水)21時。新規募集定員は先着10名です。

過去6年間で最も少ない人数になります。


10年前の自分に手紙を書きました

ここ最近たくさんメールや動画を送っていたので、毎回読んだり見たりしてくれている方は少し疲れてしまっているかもしれません。

そこで今日は、少し趣向を変えて手紙を書いてみました。

2026年の今の僕が、まだ全然稼げていなかった初心者だった頃の自分に向けた手紙です。

 

実はこの手紙、形を変えながら毎年書いています。

毎年読んでくれている方は「またこれか」と思うかもしれません笑

ただ、不思議なもので、同じ話を書いているはずなのに、毎年書く時の気持ちが少しずつ違うんですよね。

今年は6年目で、当時とは状況も変わっているので、少しだけ書き足しています。

初めての方はそのまま読んでもらえたら嬉しいですし、毎年読んでくれている方は「今年はどこが変わったか」を探してみてください笑

 

ちょっと偉そうに聞こえたり自慢気に聞こえる部分があるかもしれませんがお許しください。

少しリラックスした気持ちで読み進めてもらえたらと思います。

 

※話の中で妻の名前が出てくるのですが、妻は安室奈美恵が好きなようなので「ナミエ」(仮名)としています。

 

〜まだ稼げていなかった初心者だった頃の君(岩桐)へ〜

拝啓

 

僕は2026年の君です。

 

不動産の営業で会社員として
15年目を迎えている頃、

 

君はパワハラ上司のY部長からの詰めに
ついに耐え切れなくなり

Y部長のデスクの前で
怒鳴り合いの喧嘩をしていますね。

 

フロアはパーテーションで
区切っているとはいえ、

そのやりとりを同じフロアの
80人くらいの人達に聞こえていて、

気まずそうにみんな無言になり
フロア全体が静まり返っていましたね。

 

ふてくされた君は、

 

仕事中のデスクで真剣な顔で
仕事のメールを見ているふりをしながら
スマホでeBayの評価集めをしたり、

eBayセラーの履歴を見ては、

価格差がありそうな商品を
これまた真剣に仕事をしているふりをして

手書きでノートに商品名を
書き込んでいますね。

 

優しくて心にゆとりができた
2026年の僕から一言、言わせてください。

 

君のそのリサーチ方法は普通に間違っています。

 

価格差がある商品を見つけた
と思っても、

残念ながらその商品を
過去のデータ通りの価格で
仕入れる事はできません。

 

そして、

君はたまに訪れる休日も
お金のことで頭がいっぱいな
ことでしょう。

 

子供たちと公園に行き
逃走中のハンターごっこをしながらも

頭の中は株の損失で作った借金を
なんとか株で取り戻せたらと、

 

子供たちと遊んでいる途中も
隙を見つけては携帯で株価ばかり
気にしていることで、

自己嫌悪に陥っていますね。

 

『過酷な仕事とお金のことで頭がいっぱい』

そんな日々を送っていることでしょう。

 

ただある日、君がいつも通り仕事中に
会社でこっそり株価を
チェックしている途中、

高校時代からの麻雀友達で
コカ・〇ーラに勤める友人から
一本のLINEが届きます。

 

「接待用の神宮球場のヤクルト×広島戦の
バックネット裏最前列のチケットがあるけど行く?」

 

この誘いを受け、
広島カープファンの君は
いてもたってもいられず、

商談に行くフリをして、

 

使いもしない資料を
カバンいっぱいに詰め込み、
夕方の5時頃に

「行ってきます!!」

 

と気合い十分で営業に
行くと見せかけて、

会社がある赤坂見附駅から
明治神宮球場に直行しましたね。

 

そして、

その日にお酒をたくさん飲んで
翌日あまりの二日酔いで
気持ち悪すぎて会社に行けなくなります。

で、結局その日をきっかけに
君は15年勤めたその会社を
退社することになります。

 

その時の君は、

「あ~、どうしよう。
もう後戻りできなくなってしまった。。。」

「もうカメラでなんとか稼ぐしかない!
…でも本当に稼げるようになるだろうか…」

と、今後の生活がどうなるか
まったく見えないことに
不安な気持ちでいっぱいになります。

 

でも大丈夫。

 

いい加減そうに見える
君のその選択は、

結果的には君の人生を
豊かにしてくれます。

しかも、そのまま無理していたら
身体を壊していたと思うよ。

 

でも気をつけて、

しばらく君は

「本当にうまくいくんだろうか」

「俺の選択は間違っていたんじゃないだろうか」

「でも、もうやるしかない」

結果が出るまでは
不安な気持ちや葛藤は
続くからね。

 

そして、eBayのカメラ輸出に
賭けた君は、

有給消化中に必死になって
作業をこなします。

 

でも、これも言いづらいんだけど、

残念ながら君がやっている
そのノウハウは、

丸1日作業しても1日に
3品出品するのがやっとで

まともに稼ぐことはできません。

 

そんな悪戦苦闘の日々の中、
一生懸命カメラ輸出に
取り組んでいる君はある日、

「利益が出そう」

と、PENTAX67という
古いカメラを仕入れることになります。

 

その時君は思うんだ

「こんなでかくて重たい置物のような
カメラを欲しい人なんて
本当にいるんだろうか」

 

案の定、そのカメラは古すぎて、
カメラのグリップの部分が
硬くて外れません。

 

その時君は、妻のナミエに

「俺が思い切り引っ張るから
ちょっとカメラ抑えてて」

と言い、

 

綱引きのように

「せーの」

と言ってグリップを引っ張ったら、

 

勢いよくカメラとグリップが外れ
勢いあまった君は尻もちをついて
リビングの窓に頭を強打することになります。

 

そして、

その時の君の姿があまりにダサすぎて
久しぶりにナミエと二人で
息ができないくらい大爆笑するんだ。

 

でもね、

結局その置物のようなカメラは
2万円以上の利益が出て、

「やっぱカメラ輸出は稼げるんだ」

と自信をつけることになるよ。

 

だけどその自信とは裏腹に
なかなか利益を増やして
いくことができない君は、

 

さんざん迷いながらも決断し、

 

その時情報発信をしていた
A先生にコンサルをお願いするために
メールを送ることになります。

 

A先生にメールを送る時には

 

『こんな文章だと変な奴だと思われて、
コンサルを断られるんじゃないだろうか…』

 

何度もメッセージを書いたり消したり…

 

でも最後は思い切って送信ボタンを

「えいっ」

って押すことになるんだけど、

 

その時の君の決断で
カメラビジネスが一気に
加速することになります。

 

そうだ、忘れないうちに
2026年の今の僕から君に
言っておきたいことがある。

 

「あの時決断をしてくれてありがとう。
君のおかげで人生が変わったよ」

 

自分に言うのは恥ずかしいけど、
あの時の君の決断に感謝しているよ。

 

で、話は戻るんだけど、

A先生に教わるようになり
一気に月収で30万円くらいになった時に

誰かにその成果を聞いて欲しかった君は、

 

自分の力で稼げたことを自慢し、
認めてもらいたい一心で、

NTT○○に勤めている友人Nと
池袋の鳥貴族に飲みに行くんだ。

 

そしてドヤ顔で

「オレ先月30万円稼げたんだよ〜(*^^)v」

って自慢するんだ。

 

月収30万円の収入自慢を
している君はとてもダサくて、

今でも思い出すと顔から火が出るほど
恥ずかしい黒歴史で後悔するので
全力で止めてあげたいです。

 

ちなみに後から分かった
ことなんだけど、

このときのN君は、会社のストレスで
円形脱毛症になっていたんだ。

そんなN君の気持ちも分からず
自慢していた君は、

「俺って人の気持ちも分からず
なんてイヤなやつなんだ・・」

ってあとで少し自己嫌悪に
陥ることになるからね。

 

だけどその後の君は、
しばらくトントン拍子で進み、
月収で80万円以上稼げるようにもなります。

 

そして、

稼ぎ続けられることに
確信が持てた君は

ドラマの「三国志」や
漫画の『キングダム』を

朝方まで延々と観たり読んだりして、
昼まで寝ている、

というだらしない生活を
しているんだけど、

そんな時に、妻のナミエが
入院することになるんだ。

 

ナミエがいない間、
君は家と病院の往復、
食事や洗濯に追われるようになり、

子供たちを学校に送り出すため
慣れない早起きもすることになります。

 

お弁当の日には卵焼きに
チャレンジするけど

グチャグチャになってしまい、
結局お弁当に入れることはできず、

その君が作った卵焼きのようなものは
結局自分で食べることになります。

 

でも君は思うんだ。

「家でできる仕事していてよかった…」

 

そして同時に、

「仕事に没頭できたのはナミエが家のことを
一生懸命やってくれていたおかげだったんだな」

とあらためてナミエに
感謝することになるよ。

 

その後、ナミエが無事に退院できた時、

カメラ輸出の仕入れでマイルが
貯まっていたことに気がついた君は、

家族に喜んでもらおうと、
家族4人でタイに旅行に行きます。

 

その時、外国語で日本語が
通じないことをいいことに、

次男の次郎(仮名)が
その時彼の中でブームだったのか、

 

「オッパ〇」の単語を
バンコクの街中で連発するよ。

 

そして、

オッパ〇が口癖になった次郎は、
帰りのバンコクから成田行きの
日本人だらけの飛行機なのにもかかわらず、

外国気分のまま、
機内で大きな声で

「オッパ〇!オッパ〇!!」

と言い出し、

 

大量の日本人に振り向かれ、
くすくす笑われ、

ナミエと君はとても恥ずかしい思いを
することになるから
楽しみにしていてください。

 

でも油断しないで、
まだまだ問題は続くよ。

今度は同居している
おかんの体調が悪くなり、

救急車を呼び緊急で
入院することになります。

 

君はまた自宅と病院の
往復を繰り返し、

おかんの抱えていた
ボランティアの仕事も
代わりにこなすことにもなるよ。

 

その時にまた思うんだ。

『もし会社に勤めたままだったら
忙しくて自分の親に対して
何もできなかっただろうなぁ。』

と改めて、

カメラ輸出で稼げるようになり、
脱サラできたことのありがたみを
感じることになるよ。

 

またその時に君は、

『おかんももしかしたら
長くないかも・・』

と感じ、

 

『そいや俺って母子家庭で
おかんに女手一つで兄弟3人を
育ててもらったわけだけど、

お金もない家庭だったし、
おかんも仕事でいつも
家にいなかったから

家族4人で旅行に
行ったこと一度もないな・・』

ということに気づくんだ。

 

そこで君はおかんが
退院した後に

「一生に一度くらい
家族4人で旅行行こうよ」

と恥ずかしながらも兄貴二人を誘って
元々の家族4人で

おかんを連れて香港やマカオに
旅行に行くんだよ。

 

オジサン3人とおばあちゃんでの旅行。

それが家族4人揃っての
君たちの初めての旅行になります。

 

マカオでは普段は堅実なおかんが
生まれて初めてのカジノで
楽しかったみたいで、

ルーレットの赤黒に賭けては

「当たった、当たった」

って、子供のように
喜んでくれたのが嬉しくて

結局朝方まで一緒に
やることになるよ笑

 

君はそうやって少しずつ、

会社員の頃では想像が
できなかったような日々を
送れるようになっていきます。

 

そして、

贅沢しすぎなければ
生活するには困らないくらいの
収入を得られるようになっている君は、

一丁前に一人で黙々と
作業をしているその生活に
飽きてくることになります。

 

「もっと誰かと関わって
人生を向上させられるようになりたい」

と、これまた一丁前のことを
考えるようになり、

そこで君は情報発信を
始めることになります。

 

しかし、そもそもPC音痴、
機械音痴の君は、

ブログ1記事書くのにも
とてつもなく苦労します。

 

それでも時間をかけながら
一生懸命ブログを書いたり
動画を作ったりしていたら、

野澤さんという方が
指導実績0の君に対して
コンサルを希望してくれます。

野澤さんは君にとっての
コンサル生第一号です。

 

でも野澤さんは
分からないことがいっぱい出てくるから、

君はその都度どんどん
コンテンツを追加していきます。

何日もヒゲを剃るのを忘れるくらい
一生懸命取り組みすぎて、

 

長男の太郎(仮名)の同級生の
女の子が家に遊びに来た時、

ヒゲもじゃの君の顔を見て

「ドロボーみたい」

とゲラゲラ笑われるよ。

 

それを気にした君はその後
ヒゲ脱毛することを決心します笑

 

でも、

そんなこんなで不器用ながらも
君が一生懸命サポートした結果、

野澤さんは1日で1~2時間くらいしか
時間が取れない中で、

半年後には月収で15万円以上
稼げるようになります。

 

そして野澤さんを皮切りに

副業で時間に制限がある中で
取り組む人がほとんどなのにもかかわらず、

月収で20万円や30万円以上
稼げるようになる人も続出してきて、

 

そのあと2021年4月に君は

「稼ぐことを通じて
一緒に成長していきたい」

「自分と同じ価値観の仲間を作りたい」

という、また一丁前の想いから、

STORIESっていう自分のコミュニティを
運営するようになるんだよ。

 

それからというもの、

君は自分の価値観を認めてくれる
仲間(STORIESメンバー)に囲まれながら、

カメラ輸出で収入を得る方法を
指導するようになる。

そこではとにかく
成果を出してもらえるように

四六時中、メンバーがどうやったら
前進できるかばかり
考えるようになるんだ。

 

その甲斐あって、

想像していなかったくらいの
成果を出してくれる人が
続出するんだ。

中には100万円、150万円と、
君よりもずっと大きな実績を出す人も
出てくるんだよ。

 

そうやって結果を出してくれた
メンバーの人たちと一緒に過ごす時間が、
君にとってかけがえのないものになっていくよ。

 

今の君には想像もつかないと思うけど、

君がいつか始めるコミュニティに
一番最初に飛び込んできてくれた人たちが、

6年経った今回、
わざわざ新幹線に乗って
名古屋まで集まってきてくれて、

募集のライブにまで
協力してくれたんだよ。

 

ちなみにSTORIESって
名前をつけた理由なんだけど、

辛い時期や苦しい時期があったり、
痛みを感じることがあったり、

そういった逆境もあれば、

その一方で、
達成感を感じたり、
嬉しかったり、楽しかったり、
喜んだり。

そういうものを全部ひっくるめて
一つのストーリーであり、
人生だと思っていて。

しかもそのストーリーは、
最初から出来上がっているものじゃなくて、
自分自身で作っていくことができる。

自分が思い描くストーリーを、
自分の手で作り上げていけるんだ。

それを一人じゃなくて、
みんなと共有していきたいと思ったから、
複数形にしてSTORIESにしたんだよ。

今の君にはピンとこないかもしれないけどね。

 

あ、そうだ。

さっき話した太郎のことなんだけど。

 

信じられないかもしれないけど、
あの太郎がゲームにどハマりして
「プロになる」と言い出すんだ。

早起きが苦手な君が
毎朝太郎を叩き起こして
学校に通わせるんだけど、

結局高校を中退することになるよ。

そんな君はもう開き直って、

「いっそのことプロを目指せ」
「スマホいじってないでゲームやれ」

って発破をかけることになる笑

 

でも結局ゲームのプロは諦めて、
バイトを始めることになるんだけど、

太郎がバイトから帰ってきた時に、
ナミエが「今日どうだった?」って聞いたら、

「挨拶しようとしても声が出ない。
みんな普通にやってるのに、
俺だけできない」

って言うんだ。

結局それが原因で
バイト先にいられなくなってしまって、

ナミエが
「他のバイト探してみたら?」
って言ったら、

「挨拶しなくていいバイトなんてないんだよ」
って。

 

正直どうなることかと
思っていたんだけど、

ある日君は太郎と
ラーメンを食べに行くんだよね。

その時に太郎が

「バイトもちょっと見てるんだけど、
接客業じゃないバイトが
見当たらないんだよね。
まあ、もっと調べてみようと思うけど」

って言うから、

「っていうか、いっそのこと
勉強して大学目指せば?
勉強するのに挨拶は必要ないし」

って言ったんだ。

太郎は
「でも大学に行っても、
挨拶できなかったら…」
って言ってたけど、

「そんなの後で考えればいいんだよ。
治ってるかもしれないし」って。

 

そしたら太郎がそこから
本気で勉強を始め出すんだ。

今は毎日10時間以上勉強しているよ。

朝起きてリビングに行くと、
太郎の部屋から英語が聞こえてくるんだ。

人ってどう変わるのか
分からないもんだね。

 


君は2026年の今日、
STORIESの第6期の募集を
明日に控えている。

 

ここまで過去の君に
色々偉そうに言ってきたけど、

実は募集開始を明日に控え、

『どんな人が参加してくれるんだろう』

『どんな新しいメンバーと出会えるんだろう』

って、

2026年の僕もめちゃくちゃ
「ワクワク、ドキドキ」している。

 

こんなに仲間が増えていっているなんて
今の君にはとても想像も
つかないだろうと思う。

というか想像する余裕なんか
なかったよね。

 

今、なにも分からずに
カメラ輸出の世界に
飛び込んだばかりの君は、

妻のナミエに

「本当に稼げるの?生活大丈夫なの?」

と言われ、

 

自分も不安でいっぱいなのに、
口を尖らせながら

「なんとかなるよ、大丈夫だよ!」

と強がっていますね笑

 

でも大丈夫。

 

結局すべてはうまくいくから
心配しないでそのまま突き進んでください。

 

あと、
今の君の会社のパワハラ上司にも
感謝しておいた方がいいよ。

そのパワハラ上司が
人生を変えるキッカケを
くれたんだから。

 

あっ、そうそう最後に。

 

君が株で大損して、
家のお金を使い込んだバツとして
毎日皿洗いをしているけど、

10年経った2026年の今日も続いているよ。

一生続くものと覚悟しておいてください笑

敬具

 

2026年の君より

まだ予約がお済みでない方はこちらから。

▶ 優先案内予約はこちら

※予約したからといって必ず参加しなくてはいけないわけではありません

■ これまでのSTORIES 6.0 予告動画

こちらからすべての予告動画をご覧いただけます。
STORIES 6.0 予告動画まとめページ

発行者 岩桐久斗

配信者情報&ブログ:https://pc-onchi.com/

プロフィール

元超絶ブラック系不動産会社社畜

高卒でPCの操作が全く分からないところから、eBayのカメラ転売を始める。

外注化を進め1日4時間程度の作業で月収80万円以上達成。

夫婦でネットビジネスをしていて、普段の夫婦の会話が利益率と外注化。

「今月の利益は今日の時点ではいくらなの?」と問い詰められる。

好き:犬、猫、プロ野球、オーガニック、目に見えないモノ、一人の時間、、三国志、キングダム

嫌い:寒い、虫、前に出ること、単純作業、「忙しい」という言葉、偉そうな人、テレビ

「このバカ!もっかい客んとこ行って買わせて来い!」

「テメー!休み時間に休んでんじゃねーよ!」

という上司から「逃れたい」一心で、ネットビジネスに挑戦したのがきっかけ。

「今の生活の延長だけが人生じゃない」
「好きなことを仕事にする前に、まずは稼いでお金と時間をつくる」

仕事の場所や時間や収入は

「自分で選択することができる」
「リラックスした日々を送る」

という想いを通して、eBayでのカメラ転売を中心に発信しています。

【主な実績】
2017年:eBayカメラ輸出:月収80万円以上達成。

【指導実績】
月収100万円以上…3名
月収50〜99万円…8名
月収30〜49万円…14名
月収20〜29万円…9名
月収10万円以上…数えきれません

※ほぼ全員が知識・スキル0からのスタートです

詳しいはプロフィールはこちら

まだ0のネットビジネス初心者が、1日2時間の作業で、まずは10万円稼ぐための正統派教科書。【World Camera Export】

月収80万円を稼ぎながら、ムカつく上司に文句を言わることもなく、目覚ましなしで昼まで寝る。

 

自分のライフスタイルは自分で決める。

 

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  1. コンサル生指導実績

    【対談動画付き】月利70万円達成eBayカメラ輸出|コンサル生実績
  2. コンサル生指導実績

    【対談動画付き】月収120万円越え!eBayカメラ輸出|コンサル生実績
  3. 仕入れ

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  4. カメラ転売

    【カメラ転売】コンサルや塾は本当に稼げるの?失敗しない選び方は?
  5. 検品

    eBay輸出|カメラ転売で仕入れたレンズの検品清掃と動作確認方法
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